<   2010年 04月 ( 25 )   > この月の画像一覧
野に咲く花のように
e0149261_2211292.jpg





逞しく

慎ましく生きたい
[PR]
by rawworks | 2010-04-29 22:12 | X2
プリント
e0149261_23384449.jpg





福岡から帰宅して、今日は前撮り撮影。
夕方からは明日の撮影の仕込みへ。

何だか頭がくらっくらっ


福岡に向かう途中、半年ぶりくらいにサンライズステーションを聴いた。
相変わらずヒラジュンはノホホンとしていてイイね。


今日は寝れるだろうか。

最近本気で睡眠導入剤を考え中。
あれってどうなんだろう?
[PR]
by rawworks | 2010-04-28 23:46 | X2
歩く
e0149261_14572467.jpg





福岡に来ています。


最近また写真を撮り始めました。

気付いてみれば次の写真展まで一ヶ月という焦りで・・・という訳でもなく、
フラリと写真を撮っています。

写真展のことも、もうそろそろ考えないとまずいのですが、
まだスイッチが入らない。
もう少し待ってみるか。


写真を撮るぞ!じゃなく、息を吸うようにパチリと撮って
空気を汚さないようにソソクサと去る。

それくらいになれたらいいな、と思う。
[PR]
by rawworks | 2010-04-27 15:10 | X2
e0149261_23395941.jpg





いつの頃からか、夜が怖いと感じるようになった。



早く朝が来て欲しい。
[PR]
by rawworks | 2010-04-26 23:43 | X2
観る
e0149261_23364018.jpg

[PR]
by rawworks | 2010-04-25 23:37 | X2
遊ぶ
e0149261_946561.jpg






最短距離ばかり探さないように。

一ヶ月後にどうなっているのか、そればかり考えていては
確実なモノは目指せても、想像を超えることは難しい。

無理やりにでも回り道を探す。



そんな気持ちで昨日の稽古をしていました。

平たくいうと遊んでたってことです。

全力で遊ぶのは難しいなぁ・・・
[PR]
by rawworks | 2010-04-25 09:54 | X2
新生
e0149261_1363976.jpg





「志」とは。

毎日のように自分に問い続ける。
そして毎日答えは出ない。



俺が今抱えている問題や壁らしきモノは、本当に壁なのか?問題なのか?

全ては心の在り様じゃないのか。だとしたら時間の浪費だ。
もっとその先を観なければ。



戦うべきは世界。

敵を間違わないように。



肝に銘じておこう。
[PR]
by rawworks | 2010-04-24 01:46 | X2
誓う
e0149261_2133463.jpg

[PR]
by rawworks | 2010-04-23 02:15 | X2
歴史
e0149261_305883.jpg





ビールに飽いて、数年ぶりに酒に手を出した。

グビグビ飲めるもんだから、前回キャバクラのトイレに籠城した思い出を忘れて
散々に酔っ払った。

ようやく少しマトモになった。



何だかもの凄く観たくなって、『たそがれ清兵衛』を観た。

イイ。もう堪らなくイイ。
この映画は僕の宝物だと思う。

たそがれ清兵衛は、製作に10年以上費やしたそうだけど、
それほど長い間モチベーションを維持出来るとは何なのだろうか。

演劇はどんなに準備期間を要しても1年くらいだろう。
ナマモノである故に、長い時間を掛けて製作することは難しいと思う。

製作者として映画は映画の良さがあるのだろう。

この作品を観ていると、その世界に飛び込んでみたい衝動に駆られる。

僕にとって、映像とは何なのだろうか。



10年経っても心に響く作品を作って生きたい。
[PR]
by rawworks | 2010-04-21 03:10 | X2
e0149261_1524724.jpg





『わが教え子、ヒトラー』

『長崎ぶらぶら節』

『私は貝になりたい』 鑑賞。


以下ネタバレです。








『長崎ぶらぶら節』は、良い雰囲気の映画だった。
ちょうど今読んでいる本に、戦艦土佐の話が出て来ていて、
長崎ぶらぶら節にも戦艦土佐に捧げる唄が出て来る。

縁を感じる。
慎ましく古き良き日本の姿。良いのだけど、作り方が少し残念だった。


『わが教え子、ヒトラー』は、ヒトラーに演説の教師が居たら?という話。
多分フィクションなんだろうけど、全体的にコメディタッチで面白い。
でも何か物足りない。最後の演説シーンをもう少しどうにかして欲しかったなぁ。
それも製作者の意図なのは重々承知で。


『私は貝になりたい』は、面白い作品になると思うのだけど。
「ねっ!これドラマでしょ!」という製作サイドの意図がキツい。
もう少し演出がゆるくても良いのではないかな。
観客の想像力をもう少し信じて欲しいと感じた。



戦前戦後の作品ばかりが並んでいる。

映画が『冬の花火』の参考になるとは思っていないけど、
頭がそちらに動いているのだなぁ。
[PR]
by rawworks | 2010-04-20 02:10 | X2



RAWWORKSの川内清通です。長崎を拠点に活動する劇団F's Company所属。 rawworks.kawachi@ gmail.com
by rawworks
カテゴリ
全体
X2
F100
Konica
GX100
vivitar
iPhone
W61S
演劇
整備
未分類
以前の記事
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧