カテゴリ:演劇( 50 )
私達はどこに行くのだろうか
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近日情報公開。
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by rawworks | 2011-10-14 13:00 | 演劇
第一回長崎俳優研究会 
RAWWORKSの川内清通です。

この度長崎俳優研究会なる会を勝手に作りまして、
誰の許しも得ぬままに会長に就任致しました。

つきましては、今月13日木曜日に宝町ポケットシアターにて
俳優についての勉強会をやりたいと考えています。

<目的>

長崎俳優研究会の目的は、「俳優とは何か?」を俳優によって
考えることにあります。
そして長崎で活動する俳優が芸術家としての自覚を持ち、
芸術家としての権利と、長崎県民に対する芸術家の義務とは何かを考えることです。

<内容>

第一回となる今回はインプロ(フリーエチュード)と言われる
即興で物語を創る演劇を学びたいと考えております。

何故インプロなのかというと、
僕は俳優にとってインプロを学ぶことはとても大切なことだと考えているからです。

インプロは俳優以前の、人と人とが互いに信頼し合うことで成立する演劇です。
勿論インプロを学ぶ為には信頼関係以外にも必要な技術はありますが、
今回はその信頼関係に焦点を当てて根本的なコトから俳優って何?を考えてみたいのです。

実戦で使えるテクニックを養うことは出来ないかもしれませんが、
私やあなたが俳優を続けていく何かの手助けにはなると信じます。

僕は<正解>を教えるつもりはありません。
それは演劇には正解がなく、指導者(演出家)は絶対ではないと考えているからです。
是非お互いに演劇を学びましょう。

小難しいことも一切ありません。
「演技とは何か?」を発表させたりなんかしません。僕も答えられませんから。
経験も年齢も不問です。
俳優をすることに興味がある方ならどなたでもどうぞ。

尚、定員などは考えていませんが、一人一人と向き合って進めたいと
考えております。


RAWWORKS presents 「第一回長崎俳優研究会」

・日時:10月13日(木)午後8時から午後10時くらいまで

・場所:宝町ポケットシアター(長崎市宝町5-25-2F)

・対象:長崎で活動している俳優の方。
    経験や年齢は問いません。

・参加方法:参加していただける方は、rawworks.kawachi@gmail.com
      まで御連絡下さい。追ってこちらから内容の御連絡を致します。
      (飛び入り参加不可)

是非、長崎で俳優をされているあなたのご参加をお待ちしております。


RAWWORKS主宰 川内清通
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by rawworks | 2011-10-10 23:41 | 演劇
たそがれてランセット
象さんのふかづめ第二回公演「たそがれてランセット」を観て来ました。
第一回も観たかったけど予約した時点で既に売り切れててやっと観れた。

会場は宝町ポケットシアターでしたが、到着した時は既に満員。すげぇ~
そして演劇は余り観ないだろうおじちゃんおばちゃんが多くて嬉しくなる。
こういうことってスゴイことだ。

しかし椅子の配列にはちょっと不満。
シアターには高さ2尺の長椅子があるのですが、それを2列並べているのは
詰め込み過ぎだ。俺の席からは舞台の1/3が前の人の頭で見えなかった。

そして開演直前の「満席なので詰めていただけますか?」アナウンスも要らないと思うなぁ…
だって開演5分前だもの、俺の席の横には大人3人が余裕で座れるスペースが空いたけど、
客席は「詰めなくて良くねぇ?」ムード。

開演5分前なんだから、お客さんが更に増えてからアナウンスしたらイイ。
居ない人の為に席を詰めて、更に舞台が観にくくなるのは良いことじゃない。


芝居の方はダンサーさんの舞いで開演。

至近距離(2mくらい)なのでダンサーの動きはふくらはぎの筋肉の動きまで見える。
もう少し肉体に対する意識が欲しいなぁ、というのが正直なところ。

本編は、長崎で芝居をしているモノなら知らぬ者が居ない
田中がんと渡邉享介の一騎打ちという感じ。

素直に楽しかったですね。がんさんだからこそ成立している芝居だし、
(実は、がんさんの芝居は好きなのだ)渡邉さんの丁寧な芝居も良かった。


終演後は、芝居の金額設定についてとかF's Companyのアトリエでもある
宝町ポケットシアターについて少し考えた。

「たそがれてランセット」の前売価格1,000円は少し安すぎるように感じた。
細かく言えば個々の俳優にもっと集中力が欲しいところもあったけど、
それでも1,000円は安すぎるんじゃなかろうか。

そしてずれたことを言うようだけど、
観客の立場になれば3,000円以下の料金は、感覚的に高くも安くも無いと思う。
だから「1,000円だから」とか「500円だから」とかの理屈は観客側からすると
全く意味がないと思う。
それはウチのナンコインウィークも含めてね。

安い価格設定だからと言って割愛しても良いと思うのは
パンフレットや舞台セット、照明音響効果くらいなモノだろう。

面白くない作品は1,000円でも不快なんだ。
超基本的なことなんだけど忘れずに居よう。


シアターについては、何か改めて思ったのですね。「すげー見えるんだな」と。
それこそ演者の筋肉の動きまで手にとるようで恐ろしい小屋だなぁと再認識しました。


「たそがれてランセット」は楽しかったです。
個々の俳優はこれからどんどん良くなるのでしょうし、
リアリティのついても、田中がんさんがそれを求めていないのだろうから問題なし。

是非次回はもっと大きな小屋に挑戦して欲しいです。
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by rawworks | 2011-10-10 23:38 | 演劇
アーティスト・ステイトメント
絵画なんかの世界で使われる言葉で、
アーティスト・ステイトメントという言葉があります

これは表現者がそれぞれ用意しているプロフィールのようなモノらしく
僕もこの言葉を知った当時は「へ~」と思ったくらいなのですが
詳しく調べてみるとどうも違うらしい

プロフィールは「こうこうこんなコトをして来ました」的な
どっちかというと過去のコトを並べているものですが

アーティスト・ステイトメントは プロフィール的な過去のコトに加えて
これからの展望まで含んでいる

「私はこうこうこんなコトをして来まして
これからこうこうこんなコトをしていくことで芸術世界に貢献していきます」

とまぁこんな感じのことを書くのが
アーティスト・ステイトメントというモノみたいです

ちなみにRAWWORKSのアーティスト・ステイトメント(展望の部分)を
書いてみました


【RAWWORKS アーティスト・ステイトメント】
<目的>

RAWWORKSの目的は、演劇の楽しさや素晴らしさを長崎県民と共有することであり、
我々は、活力・斬新性、そして多様性を通じて演劇が培ってきた歴史や伝統を継承しつつ、
演劇における創造の可能性を限界まで模索することである。


<課題:創作面>

:新作公演

一年に一本から二本、新作本公演を実施する。作品数を制限するのは、
より質の高い作品を目指す為であり、その作品が上演される意味、
それによって演劇界に何が出来るのかを慎重に吟味する為である。

:巡回公演

新作本公演に合わせて巡回公演を実施する。それは作品をより多くの観客の目に晒すことで、
本公演の意味を再確認するためでもあり、長崎という地方都市から世界に向けて作品を発信す
ることが長崎演劇界の、そして日本の演劇界の発展に不可欠だからである。

:裾野の拡大と教育

本公演と並行して演劇ワークショップや小規模なライブなどを行う。
これらは演劇を培ってくれた長崎という土壌や演劇を許容してくれる公演地に
向けて行う芸術家の当然の義務であり、演劇をより身近な芸術として認知し、
楽しんでもらうために必要なことである。


...とまぁこんな感じだろうか。

そんな理由から「長崎俳優研究会」の活動を開始する訳であります。
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by rawworks | 2011-10-04 15:41 | 演劇
RAWWORKS次回公演
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『prayer/s本公演(仮)』

・作/演出 永山智行(劇団こふく劇場)
・出演   川内清通ほか
※2012年5月末からツアー開始予定

『フォージョーキ(仮)』

・作/演出 河野ミチユキ(ゼロソー)
・出演   あべゆう(劇団こふく劇場)
      川内清通


2012年は『prayer/s』満を持しての本公演と、
ゼロソー河野ミチユキ氏による、あべゆうとの新作二人芝居!!

続報をお待ち下さいませ!!!
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by rawworks | 2011-09-16 08:23 | 演劇
Cargo終了致しました。
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F's Company『Cargo』終了致しました。

長崎はもとより九州各地から御来場いただきました。
本当にありがとうございます。

個人的に感想を聞いてみた印象は、賛否両論分かれているように感じます。
前作『ワレラワラルー』とのフレ幅の違いに驚かれた方も多いようです。

アンケートには「よく解らなかった」と書かれた方が多かったようで、
どんどん進んでいく時間とか、逆転したり複雑化する人間関係、
そしてその殆どが何の説明もされないままに進んでいくので、
僕がもし観客の立場でも「よく解らない」と言うだろうなぁと思います。

もちろんそれはある種狙っていたと言えることなのですが、
まだまだ完成形ではなかったのだろうな、とも思っている現在です。


色んな場所で僕は「『Cargo』は新生F's Companyの第一作目だと思う」と
書いていました。
それは大部分が肯定的な意味で使っていますが、僕の中には若干の疑心的な意味もあります。
新生だからこそこれからどうなるのかがそれからの作品に掛かっていると思っています。

私達が目指す演劇とは何なのか。
これから5年間でどんな作品を生み出すのかが重要なのだと思います。
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by rawworks | 2011-09-14 01:02 | 演劇
いよいよ来週末!そして彼らは文明を模倣する
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F's Company PRESENTS 『Cargo』

作・演出 福田修志
出演:川内清通/松本 恵/末永 都/田中俊亮/岡本匡史/宮本未貴/横尾 聡


古来の教えや習わしを守ってきた村『ソル』
精霊を信じ自然と共存するその村に
異国から文明がやって来た

村の生活は一変した
信じていたものが覆され
信じられないものを信じるようになった

そして文明は去った
残されたのは コンクリートの建物と ごみの山

ある者が言った
「あの異国からの文明は我らの祖先の贈り物だ」

そして彼らは文明を模倣する
いつか来る『Cargo』の到来を待って・・・


●長崎公演●

【日時】
2011年9月10日(土) 19時開演
     9月11日(日) 14時開演


【チケット料金】  ※全席自由・日時指定
一般     前売     \2,000 (当日 \2,500)
大学生以下 前売    \1,500 (当日 \2,000)

【会場】チトセピアホール

【チケット取り扱い】
フーズ・カンパニー事務局
  ticket@fs-company.com、 Mobile:090-8415-7400 (松本)
浜屋プレイガイド  TEL 095-818-2230
くさの書店(西友道ノ尾店)  TEL 095-857-2560
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by rawworks | 2011-09-02 14:50 | 演劇
非公認宣伝部長



これをぽんプラザで観れたのはラッキーだったなぁ

今思えば『prayer/s』やってた頃に酒の勢い(?)で
「明日稽古場行って振付するよ!」とか言ってくれた長谷川さん

少し惜しいことをしたなぁ

って、コッチがどんな芝居作ってるかも知らないのに振付って・・・
変な人だ

そんな長谷川さん率いる冨士山アネットが
福岡でクリエイションWSを開催するそうです。

これはね、もう是非っていうか絶対参加することを
お薦めします。

相当シンドいとは思いますが、
そらシンドいでしょうが、参加出来なかったことを後悔するより
参加して後悔しましょう。



■冨士山アネット【クリエイションWS[◯◯ eight]開催 出演者募集】

クリエイションワークショップを開催につき出演者を募集します。
俳優・ダンサー・パフォーマー等ジャンルは問いません。
身体表現に興味がある方を募集致します。

冨士山アネットが、来年1月予定の新作に先駆け、
今夏、クリエイションWSを開催致します。
最終日は現地で参加する出演者と共に作品を発表。
本ショーイングで作成された作品をベースに新作へと繋げます。
テーマは「悪夢」。
各地で制作された無数の夢が、
異形の形となって新作公演に立ち上げたいと思います。
今回のWSでは、1月の公演をはじめ、
今後の作品に出て頂ける出演者との出会の場になればと思います。
既に予定が決まっている方、WSだけ参加してみたいという方等、
今後の作品づくりの為にも沢山の人との出会いを広く募集します。
新作公演は、今後のレパートリーとして各地での上演を目的としています。御興味の有る方、奮って御参加下さい。

■WS日程(原則全日参加)

・福岡 !追加開催決定! 会場:枝光本町商店街アイアンシアター
日時:9月1(木)-4日(日) ※4日ショーイング
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by rawworks | 2011-07-22 00:51 | 演劇
RAW
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前にも書いたかもしれないが。


これまでの舞台生活を振り返ると
それは自己嫌悪と劣等感しかなかった気がする

今 この文章を書いている現在も
俺はあらゆる演劇人に嫉妬している


俳優としての技術力

スタッフとしての段取り力


たかが知れてる自分の能力を
人に気付かれないように振る舞う術だけは覚えて来たような気がする

そうやって自分の無能さを隠しながら
もしくは気付かないようにしながら歩んできた十数年

『prayer/s』をやってみて、そのことがはっきり自覚出来た

俺は無力だ 俺には何もない

輝きを放つ俳優たちを眼前にしながら
毎日が苦痛と自己嫌悪の日々だった

ただ俺が幸福だったのは
俳優として圧倒的な無力感と共に俺にも出来ることを見つけられたことだ

それは言葉にしづらいんだけど、
とにかく少し生きやすくなったのはある

今はまだあの舞台のように蝋燭で照らされた朧気な姿


でも暗闇じゃない
そこには何かがある 少しだけ見えてきた

幻じゃない俺というモノが
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by rawworks | 2011-06-05 16:44 | 演劇
『prayer/s』 全公演終了しました。
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九州4県から集まった13人の俳優で製作した
『prayer/s』全公演が終了致しました

昨日の長崎公演では、本番2週間前にチケットが完売するという
嬉しい事態があり、僕の本拠地で高い関心を持っていただいたことが
ありがたいことでした

福岡公演には居なかった椎木がメンバーに加わったことで、
より緊張感のような、バカバカしさのようなスパイスが加わり

多分今これ以上の『prayer/s』は出来ないだろうと思える公演になりました

(バカバカしさとは擬音ばっかりとか変な動きばっかりという意味じゃなく、
男と男が本気で殴り合う、そんな方法でしかコミニュケーション出来ない
男のバカバカしさという意味です)


僕自身、福岡公演からの課題だったラストシーンが
ゲネプロでも違和感を持ったままだったのですが、
相手役である酒瀬川さんと話し合ったりして最後にやっと[出逢う]ことが
出来たように思います


以前も書いた通り、この公演は俳優との対話が脚本のベースになっており、
俳優の人生を起点にして紡ぎだされたモノです

ですので、脚本は基本的に独白の連続で構成されていて
演劇公演としては異質だと思います

しかし時代を写す鏡のような存在であるはずの演劇が
今、この時代にウェルメイドでハッピーな作品を発表することに
僕自身疑問を抱いています

もちろんこれには賛否両論あるでしょう
僕は魅力を感じないだけです


舞台上に居る俳優が本気で殴り合い、無秩序に暴れ回り
倒れるまで踊り続ける

それは表現なのか?と思う人もいるでしょう
そんなもの観たくないという人もいるでしょう

でもそれでもいい

僕は、魅せるという意識を捨てた俳優が
舞台上で必死で生きている姿に何かを感じてくれる人が
何人かでも居てくれたら良いと思って製作しました

「解る人だけ解ってくれたらいい」
「演劇観たことない人を無視してもいい」

そう考えてこのような作品を作ることは容易いでしょう

ですがこの『prayer/s』は、観せる演劇ではなく
観られる演劇だったのだと思います

舞台衣装が下着だとか
開場から俳優が舞台上にスタンバイしているとかそういうことも含めて、
[俳優として魅せる行為]を捨てるということがこの『prayer/s』の出演した俳優に
求められたことでした

これは俳優経験が長い人ほど
もしくは俳優経験が数年な人ほど難しいことだと思います

俳優として台詞を吐くことは俳優にとっては容易いことですが
一人の人として舞台上で言葉を吐く、垂れ流す

この難しさは大変なものだったと思います
誰だってみっともない姿を晒したくはないですから


俳優が自分の人生を元にしている脚本を舞台上で垂れ流す

それは本当にみっともないことですが
人生もまたみっともないモノだと思います

裸の人たちの裸の物語に何かを感じていただけた方がいらっしゃれば
僕は製作者として俳優として嬉しく思います


長崎公演に際して、会場を使わせていただいたF's Companyの皆様、
座布団借りっぱなしの中原恵さま(ごめんなさい)、
劇団こふく劇場の皆様、演玩カミシモの皆様

本当にお世話になりました


演出助手として全稽古に参加してくれた山下キスコさん

彼女なくしてはこの公演は不可能でした
鹿児島、宮崎、長崎と交通費・宿泊費を全部自腹で参加してくれた
その熱意は本当に凄かった

彼女ほどの熱意を持ったスタッフがどれほど居るだろう
本当にありがとうございました 本公演も宜しくお願いします


参加してくれた俳優の皆様

誰が一人抜けてもこの『prayer/s』は出来なかったと思います
参加してくれて本当にありがとうございます


脚本・演出をしてくれた永山智行さん

この人ほどの器と懐を持った演出家を僕は知りません

俳優一人一人と常に全力で向かい合う姿に
正直「そこまでやらなくても・・・」とさえ思いました

演出家としてもっと効率よく俳優を動かす術は幾らでも知ってるはずなのに
そういう近道を一切しない

正直、演出が永山さんではなかったら
数名の俳優がprayer/sを抜けて行ったと思います
永山さんに惚れていたから全員が舞台に残ったのです

永山さん、本当に有難う御座いました
製作者として至らぬ部分ばかりだったと思います
ですが僕も永山さんに惚れている俳優です
本公演も宜しくお願い致します


そして福岡、長崎公演にお越し下さったお客様

息苦しい空間だったと思いますが最後まで観劇くださり
本当にありがとうございました

本公演も手加減一切なしの表現を目指します
また公演会場でお待ちしております

ではまた


RAWWORKS 代表 川内清通
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by rawworks | 2011-05-31 21:44 | 演劇



RAWWORKSの川内清通です。長崎を拠点に活動する劇団F's Company所属。 rawworks.kawachi@ gmail.com
by rawworks
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